不屈の小国フィンランド!海外と日本の車の違いはあるのか?

不屈の小国フィンランド!海外と日本の車の違いはあるのか?

父親は第二次大戦時の記憶がある世代で、小学生の時に家族と一緒に米軍のグラマンヘルキャットに機銃掃射されて命を落としかけたくせに、兵器の事を妙に嬉しそうに語っていました。

 

 

その影響で少しはミリタリーに興味はあったのですが、古本市で手にした一冊の本が一つの出逢いでした。題名は「雪中の奇跡」人口わずか350万人の小国フィンランドが、いかにして超大国ソ連に負けなかったのかをその本で知りました。以来、フィンランドの事を更に知りたいと思って数冊の本を買いました。

 

 

それ以来、フィンランド対ソ連を軸にしたフィンランドの戦いに興味を引かれました。「冬戦争」「継続戦争」「ラップランド戦争」と、欧米からの援助はほとんど受けられず(それどころかドイツと結んだために枢軸国とみなされて白眼視されました。)地上の武器はほとんどがソ連から鹵獲した物(とドイツからの供与)、空軍はゼロ戦にワンサイドで敗れたブリュースターF2Aたった55機を大切に使い、(ドイツからBf109G「グスタフ」が供与されても乗りたがらないパイロットがいたほどです)海防戦艦はたった2隻という中で彼らがいかに戦い抜いたかを読んで、国を守る戦いの何たるかを知った気がしました。

 

 

 

 

 

軍事面の英雄なら「不滅の撃墜王」ユーティライネン、ソ連に「白い死神」と恐れられたシモ・ハイハなどがいますが、小国の悲哀から非難を浴びること覚悟で詭弁や詐術と言われるような手段を用いて国を守ろうとした大統領リュティなど政治家達の姿も印象的です。

 

 

 

また、フィンランドは最後までソ連の情報を日本に提供してくれた国でもありました。公務員として、50歳代になった私も子どもたちに色々なことを伝えたいと考えています。

 

 

 

日本の車のブランド力、それは安全と評判の良さ。

 

 

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廃車のお金の流れはいつまでも、20代、30代は不安になるかなって思いますね。

 

 

サーフィンと聞くとモテるとかかっこいいというイメージがあるかと思いますが、正直モテる目的なら他のことで頑張ったほうがいいです。過酷で危険が伴うスポーツだからです。

 

 

 

ですが、爽快感は他のスポーツでは味わえないほど気持ちいいです。これから初めてみようかなという方は参考にして頂けたら幸いです。

 

 

【始めたきっかけ】

 

 

当時の友人から彼女が最近始めたから一緒にいかないかとの誘いがあり、元々興味もあったので後日3人でいくことにしました。

 

 

【初めてのサーフィン】

 

 

道具も何もなかったので最初はスクールにお願いしました。

 

 

何もしらない私に一から丁寧に教えてくれました。

 

 

パドリングの仕方から立ち方まで一通り砂浜で練習しいざ海へ。最初は板の上で波待ちをして波がきたらインストラクターが押してくれる為、数回のトライで無事立つことができました。波を滑る感覚というのは今までに経験したことがないほど爽快で空を飛んでいる感覚に近く、すぐにサーフィンの虜になってしまいました。

 

 

 

【初心者〜中級者のころ】

 

 

 

安いサーフボードを買い毎週片道3時間かけて海にいくようになりました。最初のうちは波うち際で立つ練習ばかりを繰り替えし行いました。慣れてきたら今度は立ち待ちをして波がきたら板を押してそこから立つという練習を繰り返しました。

 

 

初心者がよくやることですが。いきなり波があるところへいっても技術がないうちはまずうまくいきません。また他のサーファーの邪魔になって危険な目にあうこともありますので、まずはある程度板をコントロールできるようになってから沖にでるようにしましょう。

 

 

 

【中級者〜現在】

 

 

今では、頭程度の波ならばほぼ乗れるようになり、
アクションも少しぐらいならできるようになりました。

 

 

【まとめ】

 

 

 

サーフィンは自然が相手なので、うまくなったと感じるまで大変時間がかかります。また海は危険が伴います。

 

 

 

 

自分もこれまでにサーフボードを4〜5本ほど折ったり、腕や足を縫うけがをしたりしました。それでも続けてこれるのは波の上をすべる爽快感が最高だからです。サーフィンは軽い気持ちで続けれるほど簡単なスポーツではありません。

 

 

 

ですがその分他のスポーツでは味わえない気持ちよさがあります。サーフィンを初めてみようかなと思う方がいましたら本気で取り組むことをお勧めします。やってみたい程度であればまずはサーフィン体験等で参加してみたほうがよいと思います。